懐かしいお客様
二人で来てくれたのですが、なつかしく、うれしかったです。
でもちょっぴり悲しいのは二人ともまだ20代だというのに、仕事が原因の病気で休職中だということ。
わたしもそうでしたが、環境的にも精神的にも厳しい職場で病気になってしまう人が多いのです。
さいわい一人は短い休職で復帰できそうですが、あと一人は見通しがまだありません。
人は誰でも人間として発達していけるものだし、それを保障されなくてはなりません。(もちろん大人も生きてる限りは)
ややもすると「病気になったのは自分が弱いせい」と考えがちですが、そんな風に考えてしまうことじたい、「人を大事に育てる仕事」をするものにとって許されることではないのです。
今はゆっくり体を休め、しかし気持ちだけは強く持って、治ることを信じて、復帰を果たしてもらいたいと願っています。
写真は、新婚である、一人の同僚のリクエスト、「そうめん」でもてなしましたので、その様子です。
「どうやったら、こんなふうにまっすぐなそうめんにできるの」
「このきゅうりはどうやって切るの」
と興味津々でした。
我が家では今年7種類のジャガイモができました。毎年よりも全体量は少ないのであまらせちゃうことはないかなあってちょっと安心だけど・・・去年はかなり余って芽が出ちゃいました
皮をむいたアンデスレッドとインカの目覚め、男爵です。
ベビマ関係の仕事や、子育て支援の仕事がメインになっている私ですが、月に一度程度はお年寄り関係のボランティアもしています。
それに、元気の会の仲間がいつもなにかしらおいしいものを作ってきてくれます。これはキューちゃん漬け。
これは真竹と昆布、椎茸などの佃煮。
我が夫は食後いつもやることがあります。
我が家には畑があり、収穫期ともなると、毎日同じものがたくさん採れます。
もう一品は三度豆の明太子和えです。
今日は、明日からの雨に備えて、あまり好きでない、なかなか行きたがらない畑に行きました。
失敗したのはこれ。
今日は、これ飲みながら考えています。
私の水着が進化しました!
こんなふうに背中が開いていて、水もはじくし、肩も回りやすく、とーーーーてもおよぎやすいのです。
先日の富山から岐阜への旅行で、五箇山で買ったのがこれ。
金曜日から日曜日まで、夫婦で旅行でした。
そして、これが万年雪の対岸。
翌日行った、世界遺産の五箇山菅沼集落。あいにくの雨だったけど、その合掌造りの家のなかでおぜんざいもいただき、満足でした。白川郷よりもこじんまりしていて、観光客も少なく、よかったです。泊まりは下呂温泉でしたが夫のお友達のおうちにも遊びに行き、楽しい夜でした。
最後の日は実家のお墓参りと夫の恩師宅に訪問。「イングリッシュローズガーデン」にも行きました。